• 斉藤接骨院

治してもらおうではなくて、一緒に治していくきましょう。(3)

気長に考えることは大事です。


どうしても成果が出るまで、時間がかかる事はあります。


代謝サイクルで変化を待ちながら施術している時とか


日常生活動作、仕事や趣味やスポーツなどの姿勢フォームに偏りがあるケース等です。


筋力低下しているところにアプローチしている時は筋力アップしてくるまでは気持ちのストレスが溜まりやすい時です。


今までの常識が実は間違っていて、一例で言うとウサギ飛び等をしていたとか誤った体操や動作をしているなども理由になります。


他にも、頭で考えてから動く人にとりあえず初めの一歩を踏み出してみようと伝えても拒否反応が出たりとか、


癖を生かすにしても治すにしても長年掛けて身についたものを変えるのは難しいので時間が掛かる事があります。


そんな時に、色々なアプローチの引き出しを持った治療家が頼りになるはずです。



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